フィードバック - 2022年04月06日

「parkrunで会いましょう」が合言葉

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私がparkrunに参加し始めたのは、友達の勧めとランニング友達が住友生命にお勤めされていてparkrunについて聞いたのが、きっかけでした。

 

毎週土曜の早朝からのランニングが仲間内で習慣化していて、「parkrunで会いましょう」が合言葉になり、継続する力になっています。

 

毎週、以前からのランニング友達だけでなく、parkrunを通じて知り合ったランナーさんやボランティアの皆さんにお会いできるのが楽しみです。

 

そのうえ、parkrunでそこそこ負荷を掛けて走るので気合も入ります。競い合ってフィニッシュした後に、お互いを称えあうのは日本人、外国人の方を問わず、気持ちが良いものです。

 

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また、parkrunでボランティア参加することでランナーさんからお礼の言葉をかけてもらったりすると大変嬉しいです。

 

イベントが終わった後、ボランティア全員の集合写真を撮る時に、達成感を感じます。まだボランティアをしたことがない人にも是非ともお奨めしたいです。

 

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自主的ボランティアの一環としては、他の方々にも安全に参加してほしいという気持ちでparkrunコース上の大きな石ころを排除したり清掃活動をしました。他人の為に少しでも役に立つことが、これからの生きがいやランニングそのものに繋がっていければと思います。

 

二子玉川parkrunコミュニティは私にとって毎週の中で、なくてはならない行事のようなものになってます。

 

 

山縣孝弘

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