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parkrunに参加して 〜 ブラインドランナー

  私は去年の12月頃より、parkrunのイベントに参加しているブラインドランナーです。   私の視覚障害の症状は、視力:右0.01、左は眼の前で手を振ったときにその動きがわかる状態ですが、薄暗いと…

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転勤 〜 また遊びに来てください

3月、卒業や転勤とお別れがある時期ですよね。広野海岸公園parkrunでローンチ当初からのボランティアで参加されていた菅波さんもそのひとりです。   大阪に転勤することになり、先日が最後のボランティアで、par…

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絶対できないなんて言わない「Never say never」

スーザン・グリーンは30年以上も走っていましたが、股関節の痛みがより深刻な問題になってきて後に股間節炎と診断されたこと、そしてparkrunファミリーのおかげで再びアクティブな生活に復帰したことを話してくれました。 &n…

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故郷と人とのつながりを紡いでくれたparkrun

私がparkrunを知ったのは2018年の春先のことでした。当時、東京都の都立公園でのフィットネスプログラム導入に従事しており、運動を通じたコミュニティーづくりを模索する日々を過ごしていました。世界中の公園で開催されてい…

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孤独を救ってくれたparkrun

  私がparkrunに出会ったのは、今から2年程前、2018年1月1日のことでした。   私はその頃イギリス、北アイルランドに留学中で、現地の友人に誘われparkrunに参加したことが、辻堂海浜公園…

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何を始めるにも遅すぎることはありません

ウィルフ・レイドラーは、76歳の時に最初のparkrunを試みました。それ以来、彼はずっと続けています。   ウィルフさんはparkrunを始めた理由と、彼が現在達成していることを語ってくれました。 &nbsp…

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土曜の朝はparkrun

私のparkrunの始まりは、年の瀬迫った2019年12月28日の二子玉川でした。既に参加していたラン仲間から聞いたインターナショナルな話の雰囲気に惹かれて、私は埼玉の所沢から電車を乗り継いで、はるばる合流したのでした。…

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94歳の判事、最高の決断〜ノースシドニーparkrun

94歳のエイドリアン・ローデン判事は、parkrunでウォーキングを一度したのがきっかけでparkrunに夢中になり、アクティブで健康的な新しい生活を楽しんでいます。   昨年2月にノースシドニーで初めてのpa…

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parkrunとの出会いで

昨年の春、parkrunと呼ばれるイベントの案内があり説明会を受けました。 私は運動と無縁の生活でしたが健康増進には興味があり、どんな主旨のイベントなのか? 参加資格は?運営は?   ボランティアで運営される、…

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A year ago today I was blessed to be with these incredible people for the launch of ⁦parkrun Japan   ⁩ お誕…

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